お寺のデータ
- 所在地
- 京都市右京区太秦蜂岡町32
- アクセス
- 嵐電(京福電鉄)「太秦広隆寺」下車すぐ
- 宗派
- 真言宗系単立
- 山号
- 蜂岡山
- 創建
- 603年(推古天皇11年)、秦 河勝
- 本尊
- 聖徳太子像(本堂)
- 線香
- なし
- 初訪問日
- 公式サイト
- なし
- 備考
- 京都最古の寺。弥勒菩薩半跏思惟(はんかしい)像は国宝指定第1号。聖徳太子霊跡24番
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嵐殿「太秦広隆寺」駅
嵐電は嵐山と四条大宮を結ぶ路面電車。ここから既に広隆寺の門が見えている。
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南大門(仁王門)
仁王門は三条通(府道112号線)に面している。
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仁王様
あうんの金剛力士様ですね。なかなか力強いです。
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講堂(赤堂)(重要文化財)
南大門を入って正面に見えるのが講堂。阿弥陀如来座像(国宝)、地蔵菩薩座像(重文)、虚空像菩薩像(重文)が祀られている。
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薬師堂
本尊は阿弥陀三尊像。
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能楽堂
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地蔵堂(腹帯地蔵尊)
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鐘楼
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井戸舎
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太秦殿
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灯籠
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本堂(上宮王院太子殿)
享保15年(1730年)再建。本尊は聖徳太子像。毎年11月22日の聖徳太子御火焚祭に特別開扉される。
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本堂と弁天社
ここから反時計回りに回ってみます。
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新霊宝殿
国宝第1号の弥勒菩薩様もこちらにおはします。
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新霊宝殿
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本堂裏庭
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旧霊宝殿
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桂宮院
桂宮院本堂(国宝)は広隆寺奥の院とも賞されている八画円堂。4,5,10,11月の日曜祝日のみ公開されている。
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書院入口
非公開
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本堂西側
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本堂西側
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本堂上の扁額
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本堂上の扁額
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本堂
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本堂前から南大門方向
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講堂
左手奥に見えるのが本堂。
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南大門(境内側から)



